<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ＩＴコンサルが教えるネットショップ運営講座</title>
      <link>http://www.unipot.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 16 Aug 2009 18:36:57 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>販売会社の事例。WEBサイト改善により、売上げ向上！ ①</title>
         <description><![CDATA[これまで支援した企業さまの成功事例を、インタビューして
まとめましたので、ご紹介いたします。

<hr><strong>WEBサイトを改善することで、<br>営業マンを数人雇ったと同じ効果が出ている販売会社の事例</strong>
<hr>
<br>

　--【企業状況】---------------
　　企業名　　A株式会社
　　業種　　　販売サービス業
　　資本金　　１０００万円
　　従業員　　2０人
　　本社　　　埼玉県
　---------------------------
　<small>※ 機密保持契約あり。</small>
<br><br>

--【これまでの経緯】-----------------------------------------

　　・A株式会社は、企業向けに販売・サービスを展開する企業である。

　　・近年、市場・顧客動向の変化により、売上げが数年前に比べ、
　　　だいぶ下がってきていた。

　　・これまでの販売チャネルは、訪問営業や、電話帳広告などが主であった。
　　　WEBサイトといえば、数年前に業者に任せて作ったものはあった。

　　・しかし、そのWEBサイトは、簡単な企業紹介のページがあるだけで、
　　　対象客層への宣伝・営業効果が出るものではかった。

　　・そこで、もう一度、WEBサイトを見直し、活用することで営業に
　　　役立ててられないか？という意見が、現場から出た。

　　・これを機に、WEBサイトを活用した営業戦略の展開となっていった。
　----------------------------------------------------------
<br><br>
<hr><font color="red">営業マンを数人雇ったと同じ効果が出ているので、なるべく他では言わないで欲しいくらい。</font><hr>

<table cellpadding="15">
<tr>
<td valign="top">
アイズシステム</td><td>こんにちは、今日は宜しくお願いします。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>こちらこそ、宜しくお願いします。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>今回、ホームページリニューアルを担当させて頂きましたが、
<br>その後、効果はありましたか？
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>いや、あったなんていうものではないです。
<br>ちょっと正直驚いています。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>あ、そうですか。で、どんな感じなんですか？
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>まず、問い合わせ件数が、圧倒的に増えましたね。
<br>今までは、１日に２，３件あればいい方でしたが、
<br>今では、毎日１０件以上は問い合わせがあります。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>そうですか。それはよかったですね。
<br>でも、問い合わせだけが増えただけなんですか？
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>（笑） いいえ、そんなことないですよ。
<br>勿論、成約につながる件数も増えています。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>そうですか、それでは以前のWEBサイトと比べて
<br>効果が出ているんですね？
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>そうですね。営業マンを数人雇ったと同じくらい
<br>成果がでていますね。
<br>正直、ここまでとは思っていませんでした。
<br>同業者もここまではないと思うので、あんまり細かい内容は
<br>他で言わないで下さいね・・。
</td></tr>
</table>


　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/08/web_1.html">続きを読む・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/08/web_1.html">WEBサイト改善により、売上げ向上！ ②</a>

]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/web.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/web.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">成功事例インタビュー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Aug 2009 18:36:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>販売会社の事例。WEBサイト改善により、売上げ向上！ ②</title>
         <description><![CDATA[<hr><font color="red">自社の強みを再確認することができ、<br>
それをアピールすることで大きな宣伝効果となった。</font><hr>

<table cellpadding="10" border="0" width="550">
<tr>
<td width="100" valign="top">アイズシステム</td><td>わかりました。<br>
では、WEBサイトをリニューアルしたことで、何がよかたんでしょうか？
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>そうですね、やはり企画段階から目的と期待効果をはっきりさせて、アイズシステムさんとじっくり打ち合わせをできたからだと思います。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>A社の強みは何か、ユニークさ（独自性）は何かを
じっくり掘り下げていきましたね。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>そうです。やはり価格競争や値引き合戦をしていては結局長く続かない
ということがはっきりしてきたんです。<br><br>
その上で、本来の自社の強みは何かということを明確にして、
それを顧客にアピールしていけたのが、社内のモチベーション向上にも、
売上げ向上にもなっていると思います。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>そうですね。<br>
A社は、実はこれまでお客様からの評価の声、実績があったんですが、
社内に埋もれていて、有効に活用されていませんでしたね。<br><br>
お客様からの評価を頂いているので、それを可能な限り公開しては
どうかというご提案をさせて頂きました。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>はい、それぞれの担当者が管理したりしていたので、営業に活かすことが
できませんでした。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>今では、お客様からの評価や声は、有効に機能していますか？
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>そうですね。<br>
やはり、新規で問い合わせてくるお客様は、よく見ているようです。
なので、以前とは少し問い合わせの内容も違ってきています。
より成約率の高いお客様からの、問い合わせが増えているようです。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>そうですか、もっと詳しくお話を伺いたいところですが・・・。 （笑）
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>そろそろこれくらいで・・。（笑）
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">アイズシステム</td><td>分かりました。　(^^ゞ<br>
今日はどうもありがとうございました。
</td></tr>
<tr>
<td valign="top">A社ご担当者</td><td>ありがとうございました。
</td></tr>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/web_1.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/web_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">成功事例インタビュー</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Aug 2009 17:11:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>楽天などのモール運営と独自ドメインの効率的な運営方法とは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>■ 今後は、モールサイトだけに頼っていては不安？</strong>


今後のネットショップ運営は、モールサイトだけに頼ってしては、
将来のリスクへの対策は、十分ではない。


なによりもコストが掛かり続けること。
自分で集客の努力しても、結局モールサイト自体の
宣伝になってしまう場合もある。


大手モールサイトでは、大きな資本力と広告力で
大きな集客力がある。しかしコストも当然それなりに
高くつくものである。


大手モールサイトで売上が多いからといって、それだけで
満足していたのではもったいない。


<strong>■ 独自ドメインを運用しない手はない。</strong>

大手モールで売上も好調であれば、それだけ顧客に指示される
内容があるわけだから、独自ドメインでも
運営しない理由はない。


もし、モールサイトでそれなりに運用でき売上があがっているの
独自ドメインではいまひとつという場合は、何か改善すべき
余地がある場合がる。改善すれば、モールと同じように
売上も期待できる。


大体今後、自分に不利になるような大手モールの運営規約が
変わらないともいえない。

第三者に自分のショップの売上の主要な部分を委ねているのは
いまいち危険である。


だからといって、モール運営をやめる方がいいというわけでも
ないし、モールがよくないと言ってる訳では全くない。

モールはモールで運営し、独自ドメインでもしっかりと
「自前のブランド」を築いていくことである。

<strong>■ 「自前ブランド」作りが長い目では大切</strong>

モールサイトの場合は、競合も多いわけだし、お客さんも
「浮気」をしていまうことは多々ある。

また、簡単に安売り合戦になってしまいやすい。


モールサイトで運営している「○○ショップ」の名前で
売るのも今は必要ではあるが、将来的なためにも、
「自前ブランド」で顧客にアピールしていくことが長い目で
見て重要である。

そして、それが資産となっていく。


例えば、この商品であれば、まずあなたのサイトに
行こうと、思わせるようなマーケティングが必要である。

これが、「この商品はモールサイトのどのショップでも買える」
と自らモールサイトの紹介と共に、他店の紹介もしてしまっていることも
あるかもしれない。


<strong>■ 独自ドメインの方が収益率はいい</strong>

モールサイトと同じ売上を、独自ドメインでも構築すれば、
単純に「売上の１０パーセント向上」である。

これは、モールサイトの手数料がそのままなくなるためである。


もちろんクレジットカード手数料や広告費もかかるが
収益率はよくなる。

それに、クレジットカードの手数料の交渉の余地もあるし
裏技として海外の決済エージェントを円で使えば、更に安くなる。

日本のカード手数料はまだまだ高めだからである。


モールサイトと、独自ドメインを平行で運営しながら
なるべく独自ドメインでの集客に注力していき、
ブランド化、顧客の囲い込みをシステム化していくこと
が今後長い目で見たときに、有効になってくる。


<strong>■ 独自ドメインや複数サイトを効率よく運営するには？</strong>

だが、独自ドメインの運用にも課題はある。

独自ドメインの運営をモールサイトと合わせて
やっていくのは、なかなか連携がとりづらく
負担になってしまう場合がる。


また、「顔の見えるサイト」をいかに作っていくか
である。別に担当者の写真を見せた方がいいと言う訳ではない。


ごひいきにしていただく顧客に、自店がどんな
人達に運営されていて、どんなポリシーなのかを
はっきりと主張して、自店自体を理解して頂くことである。


なかなか日本人的感覚では、ものごとを
はっきりということ慣れてない事が多いので、
ネット運営ではこのあたりを、今後とりくんでいく必要がある。


また、モールサイトも複数であったり、独自ドメインの運営と
複数のサイトをあたかも、１つのサイトを管理しているかのように
管理できる、システム化が、今後の成功の大きなカギになってくる。

システム化と言っても、大手企業のように、会社の名前に
多額の費用を払う必要はない。

儲かる為の効率化ができる「ツボ」を知っているかどうかである。

---------------------------------------------------
<a href="http://www.unipot.com/free_checkout.html">効率化の運営と、無料診断はこちらから。</a>
---------------------------------------------------
]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_1.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ店長支援</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Aug 2009 23:48:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>訪問すると逃げられないサイトとは？その１</title>
         <description><![CDATA[　　「直帰率」って知っていますか？

　　「今日は直帰します。」とか、サラリーマン・OLの方は会社で、
　　よく使うかもしれませんね。


　　■ ネットショップでいう直帰率とは？


　　ネットショップで言う直帰率とは、検索エンジンなど
　　リンク元ページから、自分のサイトに来て、その１ページを
　　見ただけで終わってしまう率の事をいいます。


　　つまり、どのサイトから何を求めてきたのか？

　　直帰率が全体の訪問者数のうちそれくらいかを
　　アクセスログから集計していく必要があるわけです。


　　何度か以前の内容でも書きましたが、アクセス解析を
　　入念にして、改善を行っていかないと、
　　労多くして儲け少ないという結果を招きかねません。


　　全ての訪問者が、直ぐに商品を購入したり、
　　サービスを申し込んだりするのはなかなか無理が
　　ありますが、より多くの訪問者を取りこぼさない
　　ようにサイト作りも工夫していく必要があります。
　
　
　
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_26.html">続きを読む・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_26.html">訪問すると逃げられないサイトとは？その２</a>
　



　
]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_25.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_25.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンテンツ作成講座</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Aug 2009 15:04:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>訪問すると逃げられないサイトとは？その２</title>
         <description><![CDATA[　　■ 大手販売店のチラシ戦略を真似る


　　大手販売店などは、チラシ・広告は最も重要な

　　戦略に位置づけられていることがあります。


　　社長自ら広告の内容をチェックするという

　　ものです。


　　また、一代にして流通大企業に育て上げた

　　流通大手の社長もやはり広告づくりの

　　天才的才能を持っていたようです。


　　広告といっても、ネットのキーワード広告の話では

　　ありません。


　　ネットショップは、それ自体が広告でもあるので

　　いかに、ネットショップ広告として、訪問者を

　　引き込んでいくかが重要になってきます。



　
　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_27.html">続き・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_27.html">訪問すると逃げられないサイトとは？その３</a>
　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_25.html">戻る・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_25.html">訪問すると逃げられないサイトとは？その１</a>




　
]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_26.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_26.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンテンツ作成講座</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Aug 2009 15:04:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセルをビジネスツールとして活用する術その１</title>
         <description><![CDATA[　　　今日は、あまり書籍には載らない、エクセルマクロの

　　　便利な使い方をご紹介します。



　　■ ビジネスツールとしての活用


　　　ネットショップに限らず、多くの企業で

　　　エクセルは、よく使っていると思います。


　　　自分の場合は、使わない日はないくらいです。


　　　エクセルと互換性のある無料ソフトのOPEN OFFICEも

　　　ありますので、ライセンスなど費用をかけたくない

　　　場合は、OPEN OFFICEも使えると思います。


　　　実は、エクセルの場合、マクロを使いこなせば強力な

　　　ビジネスツールになります。


　　　ドキュメント作成ツールとしても、一般的にシステム開発

　　　の仕様書などは、エクセルでほとんど作成されています。


　　　エクセルマクロは、簡易なプログラミング機能が

　　　あるので、初心者でも簡単にビジネスツールを

　　　作成できます。



　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_22.html">続き・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_22.html">エクセルをビジネスツールとして活用する術その２</a>
]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_21.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ店長支援</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 14 Aug 2009 14:52:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>訪問すると逃げられないサイトとは？その３</title>
         <description><![CDATA[　　■ 大手企業もチラシ・店舗では動線を気にする


　　コンビニでも客の動き、動線はかなり分析されていて

　　その動線に従った商品レイアウトがされています。


　　ネットショップでも、動線は重要なポイントです。

　　有料広告で、客寄せできても、動線がばらばらだと

　　すぐに出て行ってしまいます。


　　チラシの場合は、「Ｚ」の視点が重要といいます。

　　つまり、左上部に最もセールスポイントにしたい

　　商品やキャッチコピーなどを配置しています。


　　そして、右上部にその次に強調したいもの。

　　さらに、左下　→　右下へと流れていきます。


　　これは、人の目の動きがそのように動きやすいために

　　Ｚの配置をすることで、最も広告効果を出しやすいという

　　理由です。


　　今度、家電量販店の新聞広告など見てみてください。

　　大概そうなっているはずです。


　
　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_28.html">続き・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_28.html">訪問すると逃げられないサイトとは？その４</a>
　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_26.html">戻る・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_26.html">訪問すると逃げられないサイトとは？その２</a>




　
]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_27.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_27.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンテンツ作成講座</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Aug 2009 15:04:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセルをビジネスツールとして活用する術その２</title>
         <description><![CDATA[　　■ エクセルでＦＴＰソフトもできる


　　　ＦＴＰというソフトをご存知でしょうか？

　　　ＦＴＰソフトはインターネットサーバーとファイルを

　　　転送するのに用いられるものです。


　　　このＦＴＰ機能がエクセルでも利用できます。

　　　最新のバージョンでなくても、エクセル２０００とかでも

　　　十分の動作します。


　　　単にＦＴＰ機能としてエクセルを使うのであれば

　　　フリーソフトのＦＴＰを使ったほうが効率的です。


　　　しかし、ＦＴＰソフトにない機能を、ビジネスツールとして

　　　行う場合、エクセルマクロが大活躍してくれます。


　　　たとえば、離れた場所で、複数の人の売り上げの

　　　集計をする場合、エクセルをメールに添付してもいいですが、

　　　エクセルマクロを使うと、ただボタンをクリックするだけで

　　　データの転送、受信が行えて、一元管理がしやすくなります。


　　　ＦＴＰ機能を使って、売り上げデータの転送をすれば、

　　　瞬時にして集計が可能となります。

　
　
　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_23.html">続き・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_23.html">エクセルをビジネスツールとして活用する術その３</a>
　
　
　　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_21.html">戻る・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_21.html">エクセルをビジネスツールとして活用する術その１</a>





　




]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_22.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_22.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ店長支援</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Aug 2009 14:53:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>訪問すると逃げられないサイトとは？その４</title>
         <description><![CDATA[
　　■ 訪問すると逃げられない動線づくりのポイントとは？


　　では、あなたのネットショップはどうでしょうか？


　　ＷＥＢの場合は、Ｚの配置というわけでは

　　ありませんが、全く使えない訳ではありません。


　　ポイントは、どのような「訪問動機」を持った人にも

　　上手く次のページに進んでもらいやすいように、

　　入り口をきれいに整理することです。



　　入り口とは、たとえばブランドバックのネット通販であれば、

　　バックの形状、色、モデル、価格帯、人気度など、訪問者が

　　（潜在的にも）目的としている商品に、たどり着きやすい

　　ように整理してあげることです。



　　人によって、人気商品から探していく人や、

　　モデルから入っていくひとなどさまざまです。

　　また、これらを活用すると、ＳＥＯ的にも

　　有利なこともあります。


　　なにより、訪問者にＷＥＢサイトを、


　　ウィンドウショッピング感覚で楽しんでもらえる

　　ようにすることが、長い目でみて繁盛店への道だと思います。

　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_27.html">戻る・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_27.html">訪問すると逃げられないサイトとは？その３</a>




　

]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_28.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンテンツ作成講座</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Aug 2009 15:05:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセルをビジネスツールとして活用する術その３</title>
         <description><![CDATA[　　■ エクセルは、ＷＥＢブラウザにもなる

　　　また、同じ用にエクセルからＷＥＢの機能も利用できます。

　　　エクセルのシートにＷＥＢページの情報を反映させることが

　　　できたりします。勿論、ＩＤ・パスワードをエクセル上で

　　　入力し認証後、必要な情報をエクセルの特定の「セル」に

　　　表示することができます。

　　　これは、ＷＥＢブラウザがエクセルになったような感じで

　　　使えるので、業務用アプリとしても活用の幅が広がります。



　
　
　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_24.html">続き・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_24.html">エクセルをビジネスツールとして活用する術その４</a>
　
　
　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_22.html">戻る・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_22.html">エクセルをビジネスツールとして活用する術その２</a>





　

]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_23.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_23.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ店長支援</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Aug 2009 14:53:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エクセルをビジネスツールとして活用する術その４</title>
         <description><![CDATA[　　■ コスト削減、作業効率化のビジネスツールとして活用可能

　　　エクセルマクロは計算機能として、使いやすい画面インター

　　　フェースなのでたとえば、従業員の勤務集計を離れた場所で

　　　行うには最適なツールとなります。

　　　インターネットが繋がっている環境で、エクセルを開いて

　　　勤務状況を入力し、ボタンをクリックするだけで、

　　　管理者のエクセルに自動で反映させることもできます。


　　　これは、在庫管理や売り上げ集計を離れた場所で行っている

　　　場合には有効なツールとなってくれます。


　　　高価なシステムを導入しなくても、使い方次第で

　　　エクセルマクロも高価な業務ソフトと同じような

　　　振る舞いをしてくれます。

　　　ぜひ一度お試しを。



　　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_23.html">戻る・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_23.html">エクセルをビジネスツールとして活用する術その３</a>





　
]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_24.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ店長支援</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 14:54:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>効果的集客、ＳＥＯのキホン１</title>
         <description><![CDATA[　　ネットショップで販売を続けると、集客、在庫管理、

　　スタッフの作業分担など、なにかと課題もでてきます。


　　なかでも、集客はどのネットショップでも気になる話題です。

　　お金をかけてもいい場合、キーワード広告で集客するのも

　　大きな効果が望めます。


　　但し、競合他社が多いと、その分キーワード単価も高騰します。

　　キーワード選定はよく検討する必要があります。



　■ ＳＥＯ対策の基本の「キ」

　　ＳＥＯ対策でも、以外と基本ができてない場合があります。

　　デザインやサイトの造りは基本は押さえているのに、

　　例えば、ＳＥＯ対策の基本である、META タグのキーワードの

　　使い方が今ひとつ、検索エンジン受けしにくいものがあったりします。

　　折角、いいコンテンツがあって、潜在的販売力もあるのに

　　これでは、もったいないものです。


　　そこで、テクニックだらけのＳＥＯより、シンプルに

　　キホンに返って、検索エンジン対策を行うのをオススメします。


　　検索エンジンとは、そもそも言語学に依存するとことが

　　大きいものです。


　　例えば、「イタリアブランドの女性用バッグ」を主に販売している

　　ネットショップの場合。


　　「バック」のキーワードに関連して、

　　「ウェストポーチ」「ショルダーバッグ」

　　「ハンドバッグ」「かばん」「bag」などの関連する

　　キーワードを一緒に使うと、１つの方法として効果が期待できます。



　　これは、システム上、検索のアルゴリズムで、検索エンジンが

　　独自の辞書を持っていて、それと比較して、

　　より探している人の望むものをベストマッチで

　　探そうとしている為です。



　　なので、「バック」に「自動車」「ガソリン」とか、

　　がサイトのキーワードとしてちりばめられていても

　　あまり効果は望めません。



　　ブログを書くときも折角、検索エンジン対策で

　　書くのであれば、関連するキーワードを含めておいたほうが

　　より効果が期待できます。



　　更に、それらのキーワードが、ばらばらにあるよりも

　　ある程度、カテゴライズされていたほうが、訪問者にも

　　優しく、結局検索エンジン効果プラスアルファが期待できます。



　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_19.html">続き・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_19.html">効果的集客、ＳＥＯのキホン２</a>


]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_18.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_18.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンテンツ作成講座</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Aug 2009 14:40:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたのＷＥＢサイトは儲かりますか？（利益をだしてますか？）</title>
         <description>　　～ 売上だけでなく、利益向上を！（コスト削減の方法とは？）～


　あなたのサイトは、利益をだし続けていますか？


　売上は伸ばすことは重要ですが、もっと大切なのがコスト管理です。特に、
　景気が悪い今の時代は、多くのネットショップや企業で、コスト削減は重要
　な問題になっていますよね。

　例えば・・・

　おーやったぁー！今月の売上が１千万円！　前月より２０％売上アップ！

　・・・と言っても、その分ネット広告や、人件費、管理費等、いつもより
　費用がかかってしまった・・・。


　なんてことはないですか？

　大企業みたいに資本力がある会社ならばともかく、比較的少ない資金で運
　営する場合、『コスト意識』を持つことが大切です。

　------------------------------------------------------------
　「売上を伸ばす」≒ 「コストを削減する」（ほぼ等しい）です。
　------------------------------------------------------------


　実は、コストって、モール出店料・手数料、人件費、仕入れ費用ばかりで
　なく、「時間」も大切なコストです。

　例えば、今やってるＨＴＭＬの修正作業が３時間かかる・・・。これを１
　時間でできれば、約７０％程度のコスト削減です。人件費を払っている場
　合はこの作業の効率化が、大変大きなコスト削減効果を生む場合がありま
　す。


　通常、企業の場合、仕事の「流れ」が効率化されています。上記の例で言
　うと、３時間分の作業を１時間でできるような「教育」がされているとか
　マニュアル的作業化されているとか、いろいろです。


　この作業の流れを見直すことで、売上向上に相当する、コスト削減ができ
　る事があります。


　その方法は、簡単にいうと、手書きでもいいので、全体の大きな流れを紙
　に書いてみることです。

　まず登場人物を記号で書いて、どんな作業をしてるかを横に書いてみます。
　そしてその登場人物どうしを矢印で結んでみます。

　　例）
　　----------------------------------------------------------
　　┏━━━┓　　　┏━━━┓　　　┏━━━┓　　　┏━━━┓
　　┃Ａさん　┃→→┃Ｂさん　┃→→┃Ｃさん　┃→→┃Ｃさん　┃
　　┗━━━┛　↑　┗━━━┛　　　┗━━━┛　　　┗━━━┛
　　　仕入れ　　｜　　写真撮影　　　受注管理　　　発送・在庫管理
　　　　　　　　｜
　　　　　　　　｜
　　　　　　　　この作業が遅いので公開するのが遅れる
　　　　　　　　（売れる機会を逃してしまう）
　　----------------------------------------------------------


　そして、その全体の流れを、遠くから眺めてみます。
　すると、何か気づきませんか？


　「Ｂさんの作業はいつも遅れ気味だよなぁ～」
　「Ｂさんが遅れるのは、Ａさんの情報が遅いからだなぁ」
　「ＡさんＢさんの連携を早くすると、もっと早く商品を公開できるなぁ」
　「ついでに、Ｃさんの発送・在庫管理をＡさんにした方が効率的だなぁ」


　などなど。
　多くの場合、受注処理作業など、いくつかの作業を分担している場合、
　結構、「無駄な時間」が発生している場合があります。


　そこに気づけば、まずは金脈の１つを見つけたと言っていいでしょう！
　まずは、時間とお金をかけないで、できることから改善していきましょう！


　その次のステップはまた、次回以降に。

</description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ運営全般</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 23:34:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>効果的集客、ＳＥＯのキホン２</title>
         <description><![CDATA[　■ サイトコンセプト、市場性、キーワード選定


　　キーワード選定では、サイトのコンセプトが明確に

　　なって、それが市場性とどのようにマッチしているかを、

　　徹底的に検証して、そのマッチングポイントをベースに

　　サイトのメインコンセプトと共に、メインキーワードを

　　選定し、それからが重要な作業です。



　　ＳＥＯで集客できても、訪問者の意図したものと

　　違う、サイトコンセプトであったり、コンテンツの

　　場合は、アクセスは多いのに充分な売上に

　　つながらなくなります。

　　よくサイトの顧客ターゲットと、コンテンツの

　　マッチングをする必要があります。



　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_20.html">続き・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_20.html">効果的集客、ＳＥＯのキホン３</a>

　
　
　　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_18.html">戻る・・・</a>
　　　<a href="http://www.unipot.com/2009/04/post_18.html">効果的集客、ＳＥＯのキホン１</a>



　

]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_19.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_19.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">コンテンツ作成講座</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 10 Aug 2009 14:41:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネットショップが今の時代に儲ける為の手順とは？</title>
         <description><![CDATA[【目次】

　ネットショップが今の時代に儲ける為の手順とは？
　　～ 今の時代だから大切な事 ～

　　■ あなたのサイトのコンセプトとは？
　　■ ネットショップ運営の全体マップの整理してみる。
　　■ あなたの代わりにに働いてくれる自動化ツールとは？

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ あなたのサイトのコンセプトとは？


　　ネットビジネスを手がける上で、まず始めに重要な事はコンセプト作りです。
　　全ての出発点となるので、もう一度確認しておきたいと思います。

　　コンセプト作りの際には、あなたのサイトのオリジナリティは何か？を確認
　　してみましょう。オリジナリティは、他店と差別化するポイントになります。

　　オリジナリティには、商品力、価格力、サービス力、情報提供力、技術力な
　　どいろいろあります。低価格や希少品などの、商品力、価格力で勝負しなく
　　ても、サービス力などで十分なオリジナリティーを出せる事もあります。

　　例えば、「この商品を提供する事で顧客に○○の様な夢を提供するサイト」
　　などの設定もできます。勿論、価格力、商品力など複合的に設定できれば、
　　よりオリジナリティがでて、他店より差別化できますね。

　　この作業を進めていく過程で、その商品をどんな人に受け取って欲しいか、
　　対象者像を想定していきます。すると、その商品の市場性がおおよそ見えて
　　きます。

　　すると、そこから更に、どんな人にどんな風にアプローチ表現をすると効果
　　的か、より具体的になってきます。


　　例えば、大手通販会社のジャパネット・タカタが成長してきた勝因の１つは、
　　「提案力」というオリジナリティがあったからだと思います。


　　デジカメという商品を売る場合。

　　デジカメはどこでも買える。だけど、あの社長の説明を聞いてると、自分が
　　楽しく写真を撮っている「幸せな生活のシーン」が想像できてしまう。
　　その幸せなシーンを思い浮かべてると、思わず電話に手が伸びている・・。

　　この様に「幸せな生活シーン提案」し続けている通販会社だと思います。
　　そのコンセプトをテレビやラジオで表現しているのでしょう。

　　この様なことは真似しようとしても、なかなか真似できるものではありませ
　　ん。


　　さて、あなたのサイトは、どのようなオリジナリティー、コンセプトで作ら
　　れていますか？

　　--------------------------------------------------------------------
　　Ｑ１．あなたのサイトのオリジナリティとは？

　　Ｑ２．そして、そのオリジナリティは訪問者へどんな満足感を提供しますか？

　　Ｑ３．その満足感を満たすために、あなたのサイトに不足している事はあり
　　　　　ませんか？
　　--------------------------------------------------------------------



■ ネットショップ運営の全体マップの整理してみる。


　　あなたのサイトのコンセプトが再度、明確になりました。


　　次にネットショップ運営では、整理すべきことがいくつかあります。
　　全てをここでは挙げれないので、主なものをいくつか整理してみます。


　　　●「ネットショップ運営の全体マップ」

　　　・全体戦略・コンセプトの明確化
　　　・商品仕入、商品戦略、市場性の検証
　　　・コンテンツ作成、ユーザビリティー検討
　　　・販売チャネル検討（モール、独自ドメイン、携帯サイト等）
　　　・集客、販促方法、ＳＥＯ対策
　　　・商品説明の文章力
　　　・受注処理の効率化
　　　・在庫管理、出庫作業の効率化
　　　・顧客管理の効率化
　　　・複数サイト間の管理の効率化
　　　・作業のシステム化、ツール化
　　　・スタッフ間のコミュニケーション（複数スタッフの場合）
　　　・ネットショップ運営者のモチベーション
　　　・その他いろいろ


　　--------------------------------------------------------------------
　　Ｑ４．この中であなたのサイトで、一番効率が悪いところはどこですか？
　　--------------------------------------------------------------------


　　独りで考えるには限界があるので、スタッフや仲間と一緒に、それぞれ適切
　　かどうか、いろいろ話合ってみましょう。

　　もし課題がそれぞれでてきたら、今あなたのサイトでどれが一番の優先順位
　　かを決めて、順番に対応していけるようにスケジュールしましょう。

　　実はこれらの作業でも、コミュニケーションが重要な内容でもあります。
　　スタッフが複数人の場合は、ブレーンストーミングもいい効果を出す場合が
　　あります。独りでの運用の場合は、友人知人などだれかと話してみましょう。



■ あなたの代わりにに働いてくれる自動化ツールとは？


　　先に挙げた項目はどれも大切な仕事ですね。

　　Ｑ４の回答で、一番効率が悪いところを、自動化ツールなどで効率化できる
　　と、結果的に売上げ向上と同じ効果が得られる事があります。

　　今は売上向上も勿論、大切ですが、作業の効率化ももっと大切です。
　　そこで、作業を効率化する自動化ツールの活用をオススメします。

　　高価なサービスでなくても、エクセルでうまく作業すれば済んでしまうこと
　　もあります。まずは、どんな作業があるかを全体的に整理するところからは
　　じめます。

　　特に、複数サイトを運営・管理するネットショップやアフィリエイトでは、
　　サイトの効率的運営が大きなポイントになります。ルーチンワーク的な事を
　　いかに効率よくまわして、本来の仕事に専念すべきかを徹底的に検証する必
　　要があります。時間も重要なコストなのです。

　　でもこれを聞いて、こう思う方もいるかもしれません・・。

　　何をどうしていいか分からない。
　　それをする時間がとれない。
　　それをする人がいない。

　　この課題を解決するには、下の内容を参考にしてみて下さい。

　　<a href="http://www.unipot.com/2008/12/post.html">あなたのＷＥＢサイトは儲かりますか？（利益をだしてますか？）</a>


　　エクセルのマクロ、ＶＢＡが少しできるだけで、作業がぐーんと効率化でき
　　る事もあるので、なるべくＶＢＡ等は使えたほうが、効率化はできます。

　　複数サイトを運営していて管理が手間だという方など、挑戦してみてはいか
　　がでしょうか？

　　※ＶＢＡ・・・エクセルなどに付属のプログラミング言語。


]]></description>
         <link>http://www.unipot.com/2009/08/post_3.html</link>
         <guid>http://www.unipot.com/2009/08/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ運営全般</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 09 Aug 2009 23:57:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

